予算を策定していたら補填財源が不足することが分かりました。補填財源残高がそもそも正しいのか、予算をどう作ったらいいのか分からない。

公営企業様の決算状況を確認させて頂き、補填財源使用可能額の計算を行い、補填財源の使用ルールをご説明し、予定処分などを活用した予算内容・議会スケジュール・経理のタイミングと方法をご提案しました。